捜査へ 預託商法、特商法違反容疑

 磁石を埋め込んだ健康グッズの預託商法を展開していた「ジャパンライフ」(本社・東京都、破産手続き中)について、警視庁は特定商取引法違反(不実の告知)容疑などで捜査する方針を固めた。捜査関係者への取材で判明した。同社の顧客は全国約6800人、負債総額は約2400億円に上るとされ、巨額の消費者被害は刑事

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181109/k00/00m/040/189000c

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