モラー氏、新上司はロシア捜査を公然批判ー予算減額や打ち切りの権限

2016年の米大統領選にロシアが干渉した疑惑を捜査するモラー特別検察官は、セッションズ司法長官の辞任に伴い、新たな上司を迎える。同捜査を公然と批判してきたマット・ウィタカー氏だ。同氏はロシア疑惑捜査の制限、もしくは打ち切る権限を持つ。それこそトランプ米大統領が望んでいることだ。

出典
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-08/PHVGQA6TTDS001?srnd=cojp-v2

コメント