日韓両政府、批判の応酬 冷却化深刻

 韓国最高裁が新日鉄住金に元徴用工への賠償を命じた判決を確定させたことを巡り、日韓両政府の批判の応酬が続いている。日本側が「国際秩序に対する挑戦」(河野太郎外相)と非難すると、韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相は「日本の指導者が過激な発言を続けている」と反論。関係冷却化は深刻だ。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181109/k00/00m/010/132000c

毎日新聞
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