署員張り込み1週間 執念で現行犯逮捕

 広島市佐伯区の団地で入浴中の女性を狙った「のぞき」が連続発生し、佐伯署員が付近で1週間張り込みなどの捜査を続け、男を現行犯逮捕した。男は管内の発生件数のほぼ半数にあたる計6件ののぞきを認め、9月に一部について住居侵入の罪で起訴された。のぞきは被害者側から犯人が見えにくいため、検挙が難しいとされる。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181107/k00/00e/040/227000c

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