酔った女性に介抱装いわいせつ 男に懲役15年

 東京都内などを走行中の電車内で酔って眠り込んでいた女性を自宅に連れ帰ってわいせつ行為をしたなどとして、強姦(ごうかん)罪(刑法改正で「強制性交等罪」に名称変更)やわいせつ略取罪などに問われた無職、栗田良文被告(36)に対し、横浜地裁は6日、懲役15年(求刑・懲役16年)の判決を言い渡した。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181107/k00/00m/040/060000c

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