わいせつ行為で懲戒 加古川市職員の逆転敗訴確定

 兵庫県加古川市の50代の男性職員が、コンビニの店員へのわいせつ行為を理由に停職6カ月の懲戒処分を受けたのは不当として、取り消しを求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷は6日、男性勝訴の1、2審判決を破棄し、請求を棄却した。市の勝訴が確定した。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181107/k00/00m/040/068000c

毎日新聞
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