時速280キロで走行の30代男、書類送検へ

 東大阪市内の自動車専用道路を時速約280キロで暴走したとして、大阪府警は5日、乗用車を運転していた府内の30代の男を道路交通法違反(速度超過)容疑で書類送検する方針を固めた。捜査関係者が明らかにした。スピード違反の検挙としては、全国で過去最高速度とみられる。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181105/k00/00e/040/245000c

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