デザイン保護25年間に延長 意匠法改正素案

 特許庁は5日、企業ブランドの象徴となるデザインの模倣防止に向けた意匠法改正素案をまとめた。保護期間を現行から5年延ばして25年間にするほか、店舗の内外装や仮想現実(VR)技術で使われる投影画像といったデザインにも対象を広げる。来年の通常国会への提出を目指す。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181106/k00/00m/020/050000c

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