「慰安婦合意、拘束力ない」意見書、憲法裁に提出

 【ソウル堀山明子】韓国の元従軍慰安婦らが慰安婦問題解決のための「日韓合意」(2015年)は違憲だと主張する訴訟に関連し、韓国外交省が「合意は法的拘束力がなく、公権力の行使とは言い難い」として、原告の請求を却下するよう求める意見書を憲法裁判所に6月に提出していたことが分かった。同省当局者が5日、明ら

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181106/k00/00m/030/077000c

毎日新聞
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