韓国の徴用工判決「極めて遺憾」 新日鉄住金副社長、事業への影響注視

 韓国の元徴用工による民事訴訟で新日鉄住金に損害賠償を命じる判決が確定したことを受け、同社の宮本勝弘副社長は2日、「判決は日韓請求権協定に関する日本政府の見解、日本の最高裁の確定判決に反するもので極めて遺憾だ。日韓政府の交渉の状況なども踏まえて適切に対応したい」と述べた。

出典
https://www.sankeibiz.jp/business/news/181103/bsc1811030500004-n1.htm

SankeiBiz
スポンサーリンク
フォローする
リーガルオンライン

コメント