野党、制度不備を問題視 対象業種など未定

 野党は2日、政府が外国人労働者の受け入れを拡大する入管法などの改正案を閣議決定したことに関し、制度に不備があるとして反発を強めた。対象業種や人数などが決まっておらず「法案の体をなしていない」(共産党の笠井亮政策委員長)などと批判が相次いだ。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181103/k00/00m/010/141000c

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