古賀が不服申し立て ドーピングで資格停止に不満

 競泳男子で2016年リオデジャネイロ五輪代表の古賀淳也(31)=第一三共=がドーピング違反で国際水泳連盟(FINA)から科された4年間の資格停止処分に対して、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に不服申し立てをした。古賀の代理人弁護士が2日、明らかにした。申し立ての日付は10月31日。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181103/k00/00m/050/105000c

毎日新聞
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