事態収拾急がぬ文氏、ちらつく「反日民族主義」

 【ソウル=豊浦潤一】韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は1日、国会で行った施政方針演説で、徴用工問題を巡り摩擦が激化する日韓関係に一言も触れなかった。事態収拾を急がない文氏の姿勢の陰に反日民族主義の思想がちらつく。 ◆【国際】

出典
https://www.yomiuri.co.jp/world/20181102-OYT1T50007.html

YOMIURI ONLINE
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