フィンク氏:サウジと取引「恥ずかしくない」-殺害白黒はっきりせず

世界最大の資産運用会社である米ブラックロックのローレンス・フィンク最高経営責任者(CEO)は1日、反体制ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏の殺害疑惑に揺れるサウジアラビアへの投資を継続するつもりだと述べ、同国に協力的な姿勢を示した。カショギ氏を誰が殺害したかについては、分からないと発言した。

出典
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-02/PHJHOZ6JTSEB01?srnd=cojp-v2

コメント