「人手不足解消につながる」産業界は入管法改正案を歓迎 連合は懸念 

 人手不足が深刻化し、人件費や物流費の高騰が大きな経営課題となっている産業界は、外国人労働者の受け入れ拡大につながる出入国管理法改正案の閣議決定を歓迎している。ただ、労働組合からは「民族間の差別感情につながりかねない」と懸念の声も上がる。

出典
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/181102/mca1811021307012-n1.htm

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